三康文化研究所/三康図書館

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よくある質問

よくある質問

 

Q1 資料を借りることはできますか
A1

館外への貸出はしていません。館内閲覧や複写サービスをご利用ください。

 

Q2 16歳未満の子供と一緒に利用できますか
A2 図書館利用者は16歳以上となりますが、保護者と同伴で利用することもできます。(お問い合わせください) ロビーの利用はできますので、職員にお声かけください。

 

Q3 誰でも利用できますか
A3 図書館利用者は16歳以上となります。

 

Q4 飲食スペースはありますか
A4 閲覧室での飲食はご遠慮いただいております。ロビーをご利用ください。

 

Q5 車やバイクで来館したいのですが、駐車場はありますか
A5 ありません。お近くのコインパーキング・時間制限駐車区間(パーキングメーター)をご利用ください。

 

Q6 旧大橋図書館とは何ですか
A6 大橋佐平氏が設立を出願していた私立図書館です。明治35(1902)年に大橋新太郎氏が設立し、昭和28(1953)年に閉館しました。 詳しくは旧大橋図書館についてをご覧下さい。

 

Q7 三康文化研究所や三康図書館の三康とはどういう意味ですか
A7 諸説あります。増上寺法主で三康文化研究所初代所長をつとめた椎尾弁匡は、「人間、社会、ならびに世界の三者康安(※康安とは平穏無事なこと)の楽土建設に資せんとするところにある。」 「中国では儒道仏三教(※儒教、道教、仏教の3つの宗教)といい、日本では神儒仏(※神道、儒教、仏教)といい、また三国仏教(※インド、中国、日本の仏教)というところから 三康の名を定めた」と説明しています。

 

Q8 増上寺と関係がある図書館ですか
A8 増上寺の敷地内に建てられていますが、増上寺関係の資料が充実しているわけではありません。

 

Q9 公開集会について教えてください
A9

三康文化研究所の研究員が開催し、明照会館2階の研究集会室で行われています。 浄土宗学についての研究集会となっております。

研究者向けではありませんが、浄土宗の知識があればわかりやすいと思います。

開催日はHP・SNS等で事前に告知しています。予約不要となっておりますので、ご興味がある方はぜひお越しください。

 

Q10 お得な利用方法はありますか
A10

1回の入館につき100円を頂戴しておりますが、今後も来館される方は回数券の購入をおすすめしております。 6枚綴500円・10枚綴1000円で、有効期限はありません。

回数券は複数人で分け合ってご使用いただけます。

 

Q11 書庫の見学はできますか
A11

随時受付していますので、事前にご相談ください。詳しくは書庫見学の申込みをご覧ください。

 

Q12 どんな資料がありますか
A12 旧大橋図書館の蔵書である博文館関連の古書・雑誌、三康図書館では宗教・仏教書を中心に収集しています。

 

Q13 資料が置いてある場所と利用方法を教えてください
A13

閲覧室にある資料は、三康図書館に名称が変わってから収集している資料で、ご自由にご覧いただけます。 書庫にある資料は、旧大橋図書館の蔵書を含みます。

閲覧したい資料がございましたら職員へお声かけ下さい。

 

Q14 インターネットが使用できる環境はありますか
A14 2019年4月より利用者用Wi-Fi開始しました。館内にID・パスワードがありますので、ご利用ください。

 

Q15 PC作業はできますか
A15 閲覧室にはパソコン用の電源がありますので、PCを持参して作業することもできます。

 

Q16 すべての資料がOPAC(蔵書検索)に公開されていますか
A16 現在も資料のデータを作成している段階で、すべて検索できるわけではありません。

 

Q17 OPAC(蔵書検索)で検索しても見当たらない資料は、図書館には置いていないのでしょうか
A17

OPAC(蔵書検索)以外の探し方については、

「資料をさがす」をご覧ください

 

 

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