三康文化研究所/三康図書館

>
三康図書館
三康図書館 三康図書館は旧大橋図書館の蔵書を引継ぎ発足した図書館です。詳しくは「旧大橋図書館について」をご覧ください。
江戸期の写本や明治、大正、昭和にかけて多くの人々に利用された資料だけでなく、研究所設立以降寄贈されたコレクションもあります。
現在は仏教関係の資料を中心に収集しています。

 

 

蔵書検索(OPAC)   沿革   蔵書紹介   これまでの取り組み

 

 

旧大橋図書館  ロゴマークの由来

 

三康図書館では、皆様にもっと親しまれる図書館を目指して2019 年にロゴマークを作成しました

 

 

誰もが足を運ぶたびに知識を増やせる場所にしたいとの願いを込めて、学ぶことが好きな全ての方に、誰にでも利用される図書館へ!

 

知識を増やし人生を豊かに

  • 三康図書館の三康の頭文字『S』はしおり、『K』は開かれた本を表し、すっきりとわかりやすく知的な印象にしています
  • 『S』と『K』を囲む円は、蔵書を引き継ぐ旧大橋図書館との繋がりの縁であり、旧大橋図書館の頭文字『O』を表しています
  • マークの色は、仏教書を中心に収集している図書館のため、仏教をイメージさせる紫色となっています

 

 

三康図書館開館日

  休館日

 

開館時間

開館時間 平日9:30~17:00
最終入館 16:30
入館料 100円(回数券あり)

 

 

ページの先頭へ