三康文化研究所/三康図書館

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三康図書館
三康図書館 三康図書館は旧大橋図書館の蔵書を引継ぎ発足した図書館です。詳しくは「旧大橋図書館について」をご覧ください。
江戸期の写本や明治、大正、昭和にかけて多くの人々に利用された資料だけでなく、研究所設立以降寄贈されたコレクションもあります。
現在は仏教関係の資料を中心に収集しています。

 

 

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三康図書館の理念

     あらゆる属性(国籍、所属、性別)を問わず、すべての人に対して

    知る自由を保障する図書館として

    自主的な学習、研究を支援し個人および社会的な「知の構築」に貢献する

三康図書館の目標

   理念に基づき、以下の目標を実現するよう取り組む

 

「知の蓄積」である蔵書の公開・周知・利用提供を進め、

すべての人の調査、研究、学びを支援し、社会貢献に寄与する

 

旧大橋図書館から引継がれてきた蔵書および三康図書館が収集する蔵書が将来にわたって

利用できるよう保存管理体制を構築する

 

研究所附属図書館として、学術文化の発展に寄与し、

資料提供、展示、講演会、情報発信の取組みを通して学びの機会を提供する

 

図書館員の専門的知識向上に努め、利用者および三康文化研究所研究員と

信頼関係を築きニーズを把握し、他機関と連携しながら期待を上回るサービス提供に努める

 

 

旧大橋図書館  ロゴマークの由来

 

三康図書館では、皆様にもっと親しまれる図書館を目指して2019 年にロゴマークを作成しました

 

 

誰もが足を運ぶたびに知識を増やせる場所にしたいとの願いを込めて、学ぶことが好きな全ての方に、誰にでも利用される図書館へ!

 

知識を増やし人生を豊かに

  • 三康図書館の三康の頭文字『S』はしおり、『K』は開かれた本を表し、すっきりとわかりやすく知的な印象にしています
  • 『S』と『K』を囲む円は、蔵書を引き継ぐ旧大橋図書館との繋がりの縁であり、旧大橋図書館の頭文字『O』を表しています
  • マークの色は、仏教書を中心に収集している図書館のため、仏教をイメージさせる紫色となっています

 

 

三康図書館開館日

  休館日

 

開館時間

開館時間

11:30~16:30

最終入館

16:00

入館料 100円(回数券あり)

 

 

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